posted by someone on 7 月 24
7/24アナログ放送が停止しました。
12時に停波という情報を見ていましたので12時に番組を見ていたのですが、粛々と普通に終わってしまいました。
結構お年寄りなどはいらぬ出費で大変なんじゃないでしょうか?
いくら国が補助をすると言ったって出費は出費です。
わずかな年金からテレビを買うなんて大変なんじゃないでしょうか?
posted by someone on 7 月 24
7/24アナログ放送が停止しました。
12時に停波という情報を見ていましたので12時に番組を見ていたのですが、粛々と普通に終わってしまいました。
結構お年寄りなどはいらぬ出費で大変なんじゃないでしょうか?
いくら国が補助をすると言ったって出費は出費です。
わずかな年金からテレビを買うなんて大変なんじゃないでしょうか?
posted by someone on 6 月 29
もしも明日の情報が分かっていたら、億万長者になれるでしょう。
株やギャンブルでずっと勝ち続けていられます。
しかし、そんな事は到底不可能ですね。
けれどもその不可能な部分を何とか知ろうと情報をさがしている人がいます。
こうした人が明日の勝者に近づくのです。
posted by admin on 5 月 30
生きているもの全て、いつかはこの世をさりますがそれがいつなのかというのは誰にも分かりません。
後悔しないためにやりたいと思ったことはできるだけトライし、やらなかったことを後悔しないほうがいいと思います。やってみて失敗に終わる。これはよくあることですが、それによって学べるものは多く、成功への足がかりとなることもあります。または他のことを考え出すという結果を生み出すものだと思います。
子どもに自分の夢を託す。
それもいいでしょうが、今はいろんな制度もあるので夢を叶えやすい時代だと思います。ただ、それを貫き通す、自身や家族が食うに困らないという心を忘れないようにしたいものです。
posted by someone on 4 月 24
今を生きるという事は明日に期待して生きるという事です。
今、適当に生きて明日が何の不自由もなくやってくるのは日本を代表する先進国だけです。
しかし、その先進国も明日に対してとても大きな不安をかかえています。
こんなに、明日を、今を大切にしていない国民は日本だけでしょう。
posted by someone on 3 月 21
3月11日東日本で巨大地震と津波がおこりました。
戦争や災害などは遠い国のできごとで、自分には関係ないと思っていました。
すでに1万人以上の死者がでているのです。
こうしたリアルな人の死というものを体験すると老後を心配していた今までが
本当に平和を前提にした思考だと考えさせられました。
posted by someone on 2 月 26
日本という国は本当に平和な国です。
世界の人が羨むような生活を私たちは送っています。
しかし、この平和というものは本当に微妙なバランスで成り立っていて、すこしのきっかけですぐに平和ではない状態に陥ってしまうのです。
ほとんどの国の人は今の平和は明日にはなくなってしまうかもしれないと思いながら生活をしているのです。
平和ボケという言葉は好きではありませんが、平和を維持するためには今日どうしたらいいのかを考えなくてはいけませんね。
posted by someone on 1 月 27
お前が「死にたい」と言って無駄に過ごした今日は昨日死んだ奴が一生懸命生きたかった明日なんだ
せっかく生きているんですから死にたいとか思うなんて無駄ですよね。
実際に死にたいと簡単に言う人というのは本当に死にたいのではなくて
今の自分や生活が嫌なだけなんですよ。
それなら死にたいと思っても無いことをつぶやいて他人に同情をひくよりも
今の自分の満足していない部分を改善させる為に何かをした方がいいですよね?
posted by someone on 12 月 21
世界を見てもどこかで戦争が起こっています。
私たちが住んでいる日本は戦争の放棄を掲げていますがそれが守られるのでしょうか?
平和というぬるま湯に浸かっているのか結局戦争にはならないなんて思ってしまう自分は
甘いのかな?なんて考えてしまいます。
なんにも起こらないしなんとかなるは危険な考え方なのかもしれません。
posted by admin on 11 月 29
最近、尖閣諸島の事件や、韓国が砲撃された事件が有りました。
いったい何が起こるんだという不安があります。
島根県では厳戒態勢が取られたらしく、原子力発電所も心配だった様です。
とまあ、島根の友人と話していましたが、
これからは人がやらないことにチャレンジしていかなければならないのかな?
と思ったりします。
経済も一向に良くなりませんし、政治も。。。なぜこんな時に失言や支持率低下などなど
管さんも大変なときに総理になったよなってつくづく思います。
posted by admin on 10 月 29
最近、英会話をもう一度勉強したいと書きましたが、何故、苦手になるのかがわかってきたような気がします。
受け取り方にもよるのでしょうが、それを変えると上手くいくのかもしれまえん。
私が苦手だと思った理由は、「YESとNO」の世界だからだと思います。
英会話を習得する近道は、外人のお友達を作る、一緒に過ごす時間を作るというもので、
普段から使っていると体が覚えてきます。
私もそれを取り入れていたのですが、日本語のように「どちらでもない」というものがありませんので、
とにかく疲れて帰りたいのに「なぜ?」「食事をしたら元気が出るよ?」と、彼らなりに気を使って元気にしてあげようと一生懸命なのですが、「食事もいいから帰りたい」を上手く伝えることが出来なかったのですね。さらに言うなら「英語で返事をすることが疲れた」とも言えないのです。
日本語には相手を傷つけないような言い回しというものがありますし、隠して気が付いてもらうという言葉が有ります。多分習慣の違いからくるものでしょうが、苦手な理由が今やっと分かったのです。。。