Archive for the ‘問題’ Category

posted by someone on 7 月 15

私の以前の職歴は主に事務系でして、
常に明日以降を引きずった状態の仕事をしていました。

カレンダにはその日までにやるべきことを記載し、
それを見ながら、突発的な仕事もこなしていたものです。

経理担当者となった時には、
月に一度の月次決算がありまして、
担当者となった数ヶ月は毎月のように残業をし、
それが3日程度ありました。

でもすでに新しい月が始まっていますので、
永遠に引きずった仕事をしていたのです。

常に頭のなかに何かしらのスケジュールを抱えていたのです。
問題点を解決しなければということも頭のなかにありました。

でも今はそうではありません。

一日一日で完結してしまうサービス業で仕事をしています。
ここで思いました。

その日だけでその日の仕事が終わり、
引きずることのないことがどれほど気持ちの面で楽なのかということを。

サービス業ということもあり、常に人との応対がありますが、
それも私にとって良い効果となっています。
なんと若返りが実現しているのです。

posted by someone on 3 月 18

心の風邪はいつ誰にふりかかるかわかりません。

ストレスだらけの現在、
日本ではストレスを抱えてない人はいないといっても過言ではありません。

頑張り屋やまじめな人ほど心の風邪をひきやすいと言われており、
成功例が多ければ多いほど、挫折をした時に鬱を発症したりするのです。

初期段階なら治りは早い。
それを肝に銘じ、思い切って休息をとることです。

帰る家があるなら志半ばでも思い切って戻る。
休学届を出す、休職願を出すということで休んでしまうのです。

考える事、頑張ることがよくないため、
心の風邪を引いた状態では、絶対にそれを継続すべきではありません。
下手をすると一生を台無しにしてしまう可能性があるのです。

それならば一時の間何もせずに休むほうがマシです。
一生を台無しにするよりも、一時の間仕事も勉強もせずに休息をしたほうが絶対的に良い。

ここまでは
ということで先延ばしにすることで心の風邪は悪化するのです。

posted by someone on 1 月 28

海外で人質となった方のうち1人の方は残念ながらお亡くなりになられたようです。

日々新しい情報が入ってきていますが、
1人の方が拘束されたのは8月、もう一人の方は確か10月だといってたでしょうか?

昨日、もしかしたら今日かもしれませんが、
国の方では既にその時点で情報は入っていたそうです。
内密にされていたと言ってもいいのですが、
日本中を騒がせるであろう問題に対しては
内密に良い方向へと解決をしたほうが良いと思います。
これは当然のことです。

でも連絡が途絶えて心配をしている家族はどんな気持ちなのでしょう。
もしかするとその時点で連絡が入っていたのかもしれません。
さぞご心配のことと思います。
私個人もその方が助かってほしいと思いますし、パイロットの方も無事開放されるのを願ってやみません。

本当の情報がどこまでなのか?

ここ数年、日本ではそう言われるようになりましたし、
海外でもその国の国民に知らされてない事実というのは多くあります。

posted by someone on 10 月 22

明日ということで将来をテーマに
男性と女性の違いについて書いてみたいと思います。

男性の場合、女性のように目の前ばかりを見ているわけではないそうです。
将来のことまで考えて動き、発言をしているため、
女性にとっては理解できない部分もあるようです。

男女が一緒に生活をするということは、
今の現実を見ている女性に対し、将来を見て動いている男性の存在は
家庭を築く上でとてもバランスがとれているというものとなります。

また、女性は問題があった時や愚痴を喋りたい時でも
夫となる男性はうまく答えを出してはくれません。
なぜなら、女性の場合聞いて欲しいだけという欲求を満たしたいというのに対し、
男性は解決できる方法しか述べないのです。

仕事のことで愚痴ったら「じゃあ、辞めれば?」と簡単に答えるのはそのためだと言われています。
女性の側では「共感して欲しい」だけのことなんです。

それでは関係は上手く成り立ちませんので
男性は聞くのはイヤかもしれませんが「大変だったね」の一言ですますのも
良いことではあります。

posted by someone on 9 月 28

この数日、行方不明になった女の子の記事を多く目にします。

その子のご冥福を祈るばかりです。

加害者は異常者と言っていい人格の持ち主じゃないかと感じました。
同級生を殺害した女の子にしても同じです。
暴力を振るったのは父親じゃなくても良かった、先生でも良かった。
と話しているのだそうです。

そのような精神はどこから生まれてくるのでしょう?

親のせい?

世の中ではそのように言われることも多いですが、
ある受刑者の話をすると、持って生まれたものであり、
私のようなものが世の中に出ないようにして欲しいと言ったのだそうです。
どうしても抑え用のない感情を自身でわかっているからこそ、
社会の中に出さないでということでした。

要は抑えられない感情があり、
それによって人を傷つけてしまうということを自分でわかっているということです。

先に話した二人がその思いを持っているか定かではありません。
でも被害に合われた方はもちろん、その家族には深い傷を追わせてしまうのです。

posted by someone on 8 月 21

その気持や心構えをされる方は少なくなっているかもしれません。

東日本大震災があったあと、それから大雨や台風での被害があった地域
かなり多くの方が被災されていましたが、
それから時間が経過したとともに、備蓄への意識が低くなっている気がしないでもありません。

さて今日は備蓄する品について考えてみたいと思いますが、
私が考えるのは、カセットコンロ、ガスボンベ、水をまず最初に思い浮かべます。

その後はカップ麺やインスタント食品、洗わずに炊ける無洗米、乾物、小麦粉などの粉類、
味噌、醤油、塩、油といったものです。

生活必需品は備蓄せずとも生活の中にありますので、
災害があった時にそれらをいくつか持ち出します。

体を守るためのものとしてアルミシートを家族分あったほうがいいですね?
寒さから守ってくれますし、雨風がしのげるようなタイプなら申し分ありません。

備蓄しないほうが良いものは生鮮食品や野菜です。
缶詰類を備蓄するなら缶切り不要なものにしましょう。
あるいはレトルトタイプになった食材を集めればいいかと思います。

posted by someone on 7 月 11

大きな台風が過ぎ去っていきましたね。

沖縄や九州での被害もあったようですが、
それを見てて思ったのは「やはり備蓄は大切である」ということです。

交通手段が遮断されると家の中に取り残されてしまいます。
その時に必要なのは食べ物や水ということになりますが、
災害が起こってからそれらを準備しようとしても
停電や交通手段が遮断という状態になると手に入れることは不可能です。

備蓄としては火をいれなくても食べられる乾パンなどが一番かと思います。
あとは余分に飲水を準備しておくということ。
カセットコンロとボンベがあれば、カップ麺だって食べることができますので
それも準備しておきたいものです。

日本だと災害復旧は早いと言われていますので、
1週間分もあれば充分かと思います。
ただ、東日本大震災規模の災害が起こった場合には
それだけでは絶対にたりないかと思いますが、
電気が復旧し、交通網が復旧するまでの間、
あなた自身がどのような土地に住んでいるかで量を決めて備蓄するようにしましょう。

posted by someone on 3 月 28

若いころだと転職も容易かもしれません。

中年以降になると転職を考えないかというとどうだと思いますか?

参考:転職面接インフォ http://tensyoku-mensetsu.info/ishiki/

企業に勤め、着実に出世をし、
管理職になって定年まで働くことができれば理想です。

終身雇用制度。

今は公務員だけに当てはめられていると言ってもよく、
民間企業で導入しているところはないと言ってもいいのです。

第一線で働くことができる世代。
心身ともに健康でなくてはならず、
体調管理も大切な要素となってきます。

残業代もなしに、過酷な残業をこなす体力や気力も失われてきます。

※残業代をもらえない人は、このHPで勉強しましょう。

中年以降で転職を考える方は実際おおいかと思います。
第一線で働くに自身がなくなってきた時などです。

女性であれば事務職からの職替えをする方もいます。
厨房であったりスーパーであったりなど。

また、社会保険に加入しない職種の場合、
それが完備されている企業への転職を考えるようになります。
将来の不安は少なからずあるからです。

保険完備されていることで失業保険だって受けられますし、
厚生年金や健康保険も会社が半分負担してくれます。
健康保険では傷病の際にも受けられるものもあるのです。

失業保険について学ぶサイト→ http://shitsugyohoken.com/

失業保険の受給日数を増やすには→ http://www.shitsugyo-hoken.com/

posted by admin on 2 月 12

起業したい人は、一刻も早く会社を退職したいと考えているかも知れません。

しかし、事前に準備をしておかないと、退職後に思わぬところで足下をすくわれてしまうことが多くなります。

例えば、クレジットカードは会社を辞めるとなかなか作れなくなりますし、ローンも通りません。

悲しいことですが、会社員を辞めてしまうと社会的信用は大きく落ちるのです。

また、退職後の健康保険も考えておく必要があります。

健康保険には任意継続と国民健康保険という選択がありますが、どちらを選ぶかで大きく保険料が変わってきます。

このように、会社を退職する前から「辞めたら、どうするか」「具体的に必要な手続き手順」を学んでおかないと早々と資金繰りに詰まってしまうのです。

※参考 退職手続き

posted by admin on 8 月 15

都会で起こった悲しい事件の数々。

田舎でもあることはあるのですが、
田舎の場合には姿が見えなくなったということで心配をする人が周囲におり、
役所や公民館など誰かに話すことで事故などがわかることが有ります。

都会だとそれがあまり無く、
隣に誰が住んでいるかも分からないということが多いのです。

悲しい事件では小さな子が犠牲になったことなど。
胸が痛くてたまりません。

誰かに見てもらえなかったのかとか
誰かに相談できなかったのかとか
いろいろと考えてしまうのです。

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