Archive for the ‘環境’ Category

posted by someone on 3 月 18

心の風邪はいつ誰にふりかかるかわかりません。

ストレスだらけの現在、
日本ではストレスを抱えてない人はいないといっても過言ではありません。

頑張り屋やまじめな人ほど心の風邪をひきやすいと言われており、
成功例が多ければ多いほど、挫折をした時に鬱を発症したりするのです。

初期段階なら治りは早い。
それを肝に銘じ、思い切って休息をとることです。

帰る家があるなら志半ばでも思い切って戻る。
休学届を出す、休職願を出すということで休んでしまうのです。

考える事、頑張ることがよくないため、
心の風邪を引いた状態では、絶対にそれを継続すべきではありません。
下手をすると一生を台無しにしてしまう可能性があるのです。

それならば一時の間何もせずに休むほうがマシです。
一生を台無しにするよりも、一時の間仕事も勉強もせずに休息をしたほうが絶対的に良い。

ここまでは
ということで先延ばしにすることで心の風邪は悪化するのです。

posted by someone on 2 月 28

身近な明日について考えてみたいと思います。

仕事ならば明日の予定は分かっており、
それを時間内でこなすようにします。
仕事に追われている場合には残業だってあるでしょう。

時間外労働があまりに長い人は→こちらを参考

普段の日はそのように過ごせるのに、
休日ってなぜ無駄に潰してしまうのでしょう?

起きたら昼だった。
かったるかったので、テレビみてたらまた寝てた、、、
ああ、日が暮れている。
わたしは今日一日何もしてないや。

そんな感じで過ごしていませんか?

たまにはそんな日があってもいいですが、
毎週末をそのように過ごすのはとてももったいないことで
もしかしたら抱えてたストレスにくわえ、
何もしなかったことへのストレスまで加えてしまうかもしれません。

休日に何かひとつ以上を決めて実行する。
それ以外は何をやっても良い。

そう考えれば楽ですし、
やることをやり終えた後の達成感はあるはずです。

ウォーキングでもよいでしょう。
洗濯機を回して部屋をきれいに掃除するでもいいでしょう。

とにかく、昨夜から何も変わってないという状況だけは避けたいものです。

posted by someone on 1 月 31

今は物を捨てるにもお金がかかり、
専用の袋「大サイズ」1枚で30円程度もします。

そうです。

ゴミを捨てるたびに30円もかかってしまうわけですが、
家族が多いと1袋じゃすみません。

捨てられるものを減らす工夫。

それには野菜くずなら家庭菜園やプランタがあれば肥料に使えます。
残飯だと虫の発生につながるため、土があるお宅じゃないとオススメではないため
仕方なくゴミとして捨てるのです。

食品トレイとドリンクパックなら大型スーパーのボックスへ。
空き缶ペットボトルは分別ゴミとして袋代もあまりかかりません。

減らせるとしたら何が減るのか。

着ない衣服なら縛ってだせば資源ごみとして回収する地域もあります。
新聞紙やダンボールも同じく。

じゃあ、家庭ごみとして出るものは何?

紙おむつ、食品を買った時のポリ袋、お菓子の容器、食品が包まれている包装資材
それくらいでしょうか?
他にも古くなった雑巾や靴下なんても物もありますね。

こうやって書いてみるとお金で買ったものがごみとなってしまう。
って気がします。

でも一人ひとりが努力したら
どれだけのゴミが減るのでしょうね。

posted by admin on 9 月 15

外来種の問題。

たまに出てきますが、外来種が入った来たことで
在来種が絶滅危機に陥るという問題です。

それによってその地域の生態系が変わるということなのですが、
そうなるとその土地の自然が変わってしまうということです。

外来種の問題では、
在来種によって作物や人に危害を与える可能性があるため
わざと投入されたものもいます。
生きていく上で必要だったのかもしれません。

昔は自然をどんどん壊して発展させました。
でも今は自然を守ろうという動きに変わってきています。

大きなものでは砂漠化です。
または島が侵食されるというものです。

posted by admin on 8 月 15

都会で起こった悲しい事件の数々。

田舎でもあることはあるのですが、
田舎の場合には姿が見えなくなったということで心配をする人が周囲におり、
役所や公民館など誰かに話すことで事故などがわかることが有ります。

都会だとそれがあまり無く、
隣に誰が住んでいるかも分からないということが多いのです。

悲しい事件では小さな子が犠牲になったことなど。
胸が痛くてたまりません。

誰かに見てもらえなかったのかとか
誰かに相談できなかったのかとか
いろいろと考えてしまうのです。

posted by admin on 2 月 11

隣国の空気汚染、たいへん気になるところですね。

近い地域では計測できる機器を導入したとありましたが、
外出も控えなければならない、自分たちが空気の汚染物を出しているわけではないのに。。。
そう思う方もいっぱいいます。

都会なら分かるんですよ。

それだけ人も多いですし、車も多い、
排出している二酸化炭素も多いですから仕方ないと諦められます。

でも空気汚染がひどくなると言われている地域には都会。。。と呼べる場所はごくわずか。
あとは田舎と言ってもいいほど自然あふれる場所なのです。

自然を多く残すことで空気汚染の心配もないのですが
自分たちで出したものではないためどうにもならない。。。のでしょうか?
防御策はやっぱりマスク。
流行感冒の時期にも手放せませんが、それが外れるのは
1年にほんの僅かな期間となりそうで怖いです。

posted by admin on 10 月 12

環境破壊はこれ以上進んでほしくありませんね。

これ以上の環境破壊を防ぐには一人ひとりの努力は欠かせません。

地域の方の安全のための公共工事なら何も出来ませんが、
例えばゴミの減量に繋がる方法としては、くだものや野菜くずは花壇や畑に、
お米の閉じ汁も花壇に。

これだと肥料を買わずにすみますし、ゴミが減ります。

大型スーパーには発泡トレイや紙パック、空き缶の回収ボックスがあります。
そこを利用するだけで家庭ごみはびっくりするほど減るのです。

正直めんどくさいです。

しかしゴミを捨てる回数もヘリ、お金がかかるゴミ袋も
今の半分の金額で済むようになるんですよ!

posted by admin on 8 月 30

基地が集中している沖縄の話です。

ここで電気工事の会社をしている社長と話す機械があったのですが、
基地内で仕事をする際につく通訳。

現地沖縄の方はとても少ないんだそうです。
凄くもったいない話で、本当なら英語を学ぶチャンスはいっぱいある
沖縄なのにどうして英語を学ばないのかと。

その社長いわく、英語が喋れれば何処でだって仕事が出来ると
言ってましたが、その方自身海外のアチラコチラでの仕事の経験があります。

自らの経験からそう言われたのでしょう。

身近にあるほど学ぼうと懸命にならないのかもしれない。
少しだけそう感じました。

posted by admin on 6 月 17

何かの調べ物をしているとき「ミドリムシ」に出会いました。

植物でも昆虫でもないのだそうで、ダイエット食品としても販売されているようです。

栄養満点なうえ、環境にも一役買っているそうな。

「これだけ食べても生きられる」と何かに書かれていました。

これだけ食べたらどうなる?と考えてはみたものの、

理科の授業で教わった、ミトコンドリアやゴルジ体のような感じにしかみえないので、「はて」と思ったのです。

しかし環境にも一役買っているということは、

ミドリムシがいるなら安心かもと、漠然と考えてしまったのです。

自然の中でゆっくりと過ごせたら、ストレスが溜まることはないのでしょうか。

posted by admin on 5 月 22

パソコンとにらめっこで仕事をしていますが、

IT関連の資格って、沢山あるんですね。

調べ物の際にたまたま見つけたのですが、ドットコムマスターなんて、

知りませんでした。

パソコン教室がウェブ関連の教室を開いていることは知っていましたが、

インターネットに関する専門知識を磨く資格取得があったとは。。。

日々進化するので、全てに対応はできないですが、必要と感じるものはマスターしたいものだと思いました。

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