posted by someone on 6 月 30

理想と現実は違うと思うのですが、
例えば何かの免許を取得しようとした時、
実用性があるかどうか考えたほうが良いと思うのです。

どちらか迷うならまず最初に取得した方がいいものは実用性があるもので、
その後に余裕が出てくれば取得したかった免許という順番となります。

ある若者の例ですが、
彼は運転免許を持っていませんで、
合宿免許で自動車免許とバイク免許を同時にと考えてました。

二十歳という年齢ですので、次の転職を考えたら
当然普通免許があったほうが有利です。
その時バイク免許だけを持ってたとしても、
その会社ではバイクでの通勤が禁止されていることもありますし、
社用車が運転できる人となることがあるのです。

あくまでもバイクは趣味として。
そのように考えたほうが無難なのです。

足として使える免許だからと考えているようですが、
時間の関係から、バイク免許を先にと思っているようでした。

足といっても自身でバイクを買わなければなりません。
それなら自動車免許を先に取得したほうがいいといえるのです。
誰かの車を借りることだって代わりに運転することだってできるのですから。

posted by someone on 5 月 31

主には子育てから子離れを考えている人に向けて書いてみたいと思います。

自分を変えていくのはとても大切なことで、子も親もどちらも依存しないためには、寂しさを紛らわす何かを始めたほうが良いと思います。

親離れをするのは最初なら、実家を出て他の土地で働くようになることで、親のありがたみを知るよりもその土地や仕事になれるかとい不安や寂しさがあります。でもそれも、周囲が変えてくれていき、徐々に楽しくなっていき更に、親から遠ざかることだって考えられます。

いつかは戻ってくるだろうと思っている親の方も子のことが不安だし、寂しさもありますが、それだけに心を操られていたら前に進むことができず、寂しい老生活を送ってしまうことになります。趣味を持ち他の人との関わりを持ったり、再就職をすることでその気分は和らいできて楽しみも増えていくことでしょう。

世界的問題なのだそうですが、ニートで親のすねをかじっている若者は増えているそうです。これは子だけの問題ではなく、親自身の問題が一番ではないかと思います。

posted by someone on 4 月 20

資産運用なんて大金持ちしかできない。

私も含め、多くの方がそう思っているかもしれませんね。

でも将来のことを真剣に考えるなら、
少額からはじめられる資産運用をしたほうが良いと思います。

すぐには現金化できないにしても
老後定期的に入ってくることで年金と合わせ
楽に生活ができる可能性だって考えられます。

老齢年金の積立をしてもいいでしょうし、
資産運用をしてもいいでしょう。

要は、毎月安定したお金が入ってくることを考えて動くということです。

投資もひとつですね?
株式配当金だけで生活している方もいると聞きますから。

でもその方の場合、めったに値下がりすることのない株を
たくさん持っている、それをいくつかの銘柄を持っているということになるでしょう。

ファンドなら素人でも安心かもしれません。
預けて運用して貰う方法です。
でもそれは信頼できる運用をしてくれるかという見定めは必要となってきます。
主に利用している銀行での相談ならその度合は高いかもしれません。

posted by someone on 3 月 28

若いころだと転職も容易かもしれません。

中年以降になると転職を考えないかというとどうだと思いますか?

参考:転職面接インフォ http://tensyoku-mensetsu.info/ishiki/

企業に勤め、着実に出世をし、
管理職になって定年まで働くことができれば理想です。

終身雇用制度。

今は公務員だけに当てはめられていると言ってもよく、
民間企業で導入しているところはないと言ってもいいのです。

第一線で働くことができる世代。
心身ともに健康でなくてはならず、
体調管理も大切な要素となってきます。

残業代もなしに、過酷な残業をこなす体力や気力も失われてきます。

※残業代をもらえない人は、このHPで勉強しましょう。

中年以降で転職を考える方は実際おおいかと思います。
第一線で働くに自身がなくなってきた時などです。

女性であれば事務職からの職替えをする方もいます。
厨房であったりスーパーであったりなど。

また、社会保険に加入しない職種の場合、
それが完備されている企業への転職を考えるようになります。
将来の不安は少なからずあるからです。

保険完備されていることで失業保険だって受けられますし、
厚生年金や健康保険も会社が半分負担してくれます。
健康保険では傷病の際にも受けられるものもあるのです。

失業保険について学ぶサイト→ http://shitsugyohoken.com/

失業保険の受給日数を増やすには→ http://www.shitsugyo-hoken.com/

posted by someone on 2 月 28

身近な明日について考えてみたいと思います。

仕事ならば明日の予定は分かっており、
それを時間内でこなすようにします。
仕事に追われている場合には残業だってあるでしょう。

時間外労働があまりに長い人は→こちらを参考

普段の日はそのように過ごせるのに、
休日ってなぜ無駄に潰してしまうのでしょう?

起きたら昼だった。
かったるかったので、テレビみてたらまた寝てた、、、
ああ、日が暮れている。
わたしは今日一日何もしてないや。

そんな感じで過ごしていませんか?

たまにはそんな日があってもいいですが、
毎週末をそのように過ごすのはとてももったいないことで
もしかしたら抱えてたストレスにくわえ、
何もしなかったことへのストレスまで加えてしまうかもしれません。

休日に何かひとつ以上を決めて実行する。
それ以外は何をやっても良い。

そう考えれば楽ですし、
やることをやり終えた後の達成感はあるはずです。

ウォーキングでもよいでしょう。
洗濯機を回して部屋をきれいに掃除するでもいいでしょう。

とにかく、昨夜から何も変わってないという状況だけは避けたいものです。

posted by admin on 2 月 12

起業したい人は、一刻も早く会社を退職したいと考えているかも知れません。

しかし、事前に準備をしておかないと、退職後に思わぬところで足下をすくわれてしまうことが多くなります。

例えば、クレジットカードは会社を辞めるとなかなか作れなくなりますし、ローンも通りません。

悲しいことですが、会社員を辞めてしまうと社会的信用は大きく落ちるのです。

また、退職後の健康保険も考えておく必要があります。

健康保険には任意継続と国民健康保険という選択がありますが、どちらを選ぶかで大きく保険料が変わってきます。

このように、会社を退職する前から「辞めたら、どうするか」「具体的に必要な手続き手順」を学んでおかないと早々と資金繰りに詰まってしまうのです。

※参考 退職手続き

posted by someone on 1 月 31

今は物を捨てるにもお金がかかり、
専用の袋「大サイズ」1枚で30円程度もします。

そうです。

ゴミを捨てるたびに30円もかかってしまうわけですが、
家族が多いと1袋じゃすみません。

捨てられるものを減らす工夫。

それには野菜くずなら家庭菜園やプランタがあれば肥料に使えます。
残飯だと虫の発生につながるため、土があるお宅じゃないとオススメではないため
仕方なくゴミとして捨てるのです。

食品トレイとドリンクパックなら大型スーパーのボックスへ。
空き缶ペットボトルは分別ゴミとして袋代もあまりかかりません。

減らせるとしたら何が減るのか。

着ない衣服なら縛ってだせば資源ごみとして回収する地域もあります。
新聞紙やダンボールも同じく。

じゃあ、家庭ごみとして出るものは何?

紙おむつ、食品を買った時のポリ袋、お菓子の容器、食品が包まれている包装資材
それくらいでしょうか?
他にも古くなった雑巾や靴下なんても物もありますね。

こうやって書いてみるとお金で買ったものがごみとなってしまう。
って気がします。

でも一人ひとりが努力したら
どれだけのゴミが減るのでしょうね。

posted by admin on 10 月 10

真夏の暑さ、
真冬の寒さ。

その中で作業をしている方々を見ると頭が下がります。

でも普段は、バカにしている部分はないですか?
私は少なからず有りました。
父が重機オペレーターをしていたからかもしれません。

道路を作り、土地を造成し、
無人島に船が入れるように作業をし

それを大人になって道を走るたび、
その無人島に行くことになった時

父への尊敬の念が出てきました。

あなたならその環境で仕事が出来るでしょうか?
それを考えると本当に頭が上がらないのです。

全てにおいてそう考えることができれば、感謝しながら暮らすことが出来そうです。

posted by admin on 9 月 15

外来種の問題。

たまに出てきますが、外来種が入った来たことで
在来種が絶滅危機に陥るという問題です。

それによってその地域の生態系が変わるということなのですが、
そうなるとその土地の自然が変わってしまうということです。

外来種の問題では、
在来種によって作物や人に危害を与える可能性があるため
わざと投入されたものもいます。
生きていく上で必要だったのかもしれません。

昔は自然をどんどん壊して発展させました。
でも今は自然を守ろうという動きに変わってきています。

大きなものでは砂漠化です。
または島が侵食されるというものです。

posted by admin on 8 月 15

都会で起こった悲しい事件の数々。

田舎でもあることはあるのですが、
田舎の場合には姿が見えなくなったということで心配をする人が周囲におり、
役所や公民館など誰かに話すことで事故などがわかることが有ります。

都会だとそれがあまり無く、
隣に誰が住んでいるかも分からないということが多いのです。

悲しい事件では小さな子が犠牲になったことなど。
胸が痛くてたまりません。

誰かに見てもらえなかったのかとか
誰かに相談できなかったのかとか
いろいろと考えてしまうのです。

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